外構・ガーデニング工事プラン

■ ■ ■ 狭い敷地での外構プラン ■ ■ ■


▼イメージパース▼


狭い敷地での外構プラン
狭いけれど、大きく広がりを見せるように、四分の一の円弧を中心にもってきて、軸線がぶれないように気をつけました。
90度、45度の角度と円弧を組み合わせると、しっかりした構図が出来上がります。
大きな骨組みから考えるのが、ベストプランのコツです。

▼平面図▼


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